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商品説明

フルタップ式 車高調 SUSTEC PRO ZT40 クラウン GRS184 2005年10月~2008年02月 タナベ ZT40GRS182K 自動車、オートバイ パーツ

フルタップ式 車高調 SUSTEC PRO ZT40 クラウン GRS184 2005年10月~2008年02月 タナベ ZT40GRS182K

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フルタップ式 車高調 SUSTEC PRO ZT40 クラウン GRS184 2005年10月~2008年02月 タナベ ZT40GRS182K

モデル:-AUC-k10569539

通常価格52160.0000円(税込)

商品説明

商品説明カテゴリ自動車、オートバイパーツサスペンショントヨタ用サスペンションキット(一式)状態未使用(詳細)●車両メーカー:トヨタ
●車両名:クラウン
●車両型式:GRS184
●年式:2005年10月~2008年02月

●スプリング仕様
・フロント:10K
・リア:8K

●車高調整幅
・フロント:メーカー未公表
・リア:メーカー未公表
●推奨車高
・フロント:メーカー未公表
・リア:メーカー未公表
●最低地上高(測定部):未測定

●備考:装着可:2WD ※AVS付車ハAVSガ使えなくなります

●製品名:SUSTEC PRO ZT40
●メーカー品番:ZT40GRS182K
●メーカー:タナベ

※検索結果の車高データ等は、メーカー測定条件による数値です。
※車両のグレードや重量差、マウント、ブッシュ類のヘタリ、タイヤサイズや空気圧等により数値は異なりますので、あらかじめご了承ください。





超微低速域にまでこわだったシリーズ最高峰モデル


発進や停止時といった極微低速域で見られる、実際のダンパーの動きとドライバーが受ける作動感のズレを同調させる『TVS』を搭載。 レクサスの足を手がけるKYB 社の高度なテクノロジーがフルに活かされた究極のサスペンション性能を手中にしてください。



■超微低速域からリニアに減衰力を発生TVS(TWIN VALVE SYSTEM/ツインバルブシステム)
ダンパーの減衰力(スプリングの動きを抑えようとする抵抗力)は、極低速時においては、ほとんど機能しません。ZT40に内蔵されるTVS(ツインバルブシステムは、極低速の領域においても確実に減衰力を発生させ、全速度域で安定した乗り心地とハイレベルなスタビリティを約束する新機構。アクセルを踏んだその瞬間から、クルマの姿勢を安定させる減衰力がリニアに立ち上がります。


■好みに合わせライド感の微調整が可能40段減衰力調整機能
クルマの用途や走行ステージ、さらに好みのフィーリングに合わせて、ライド感を自由に調整できる40段減衰調整機能を搭載。超ワイドレンジな調整幅と確実な減衰力変化が、あなたにとってのベストセッティングをアシストします。


■ハイレベルな静粛性大容量ベアリング+スラストシート
経年劣化によってガタツキが出るベアリングは耐久性の高い大容量タイプを採用。さらに、ストローク時に発生するスプリングの摩擦音には特殊樹脂のスラストシートを装備することで、それぞれ対応。静粛性も最高レベルです。


■乗り心地を変えることなく 車高をアジャストフルタップ(全長調整)式
ブラケットロックの固定位置を調整し、ダンパーの全長を変えることで、車高をコントロールするフルタップ(全長調整式)。車高を大きく下げてもサスペンションストロークに変化が生じず、乗り心地にも影響を与えません。



当ブログは、我が家のWebサイト「nyaponとnyamoの なんちゃって田舎暮らし」の日記別館です。

予約早割フルタップ式 車高調 SUSTEC PRO ZT40 クラウン GRS184 2005年10月~2008年02月 タナベ ZT40GRS182K
・日記別館では、個々の記事へのコメントはお受けしておりません。起きてみると、空模様は朝駆けには最適な明るい曇り。
午後からは崩れるらしいし、テストランに行って来ようと。

昨日の、「アイドリングは静か」という印象は変わらず。
出発しようとして1速に入れた瞬間、その変化に驚く。
シフトフィーリング変わり、ショックも大幅に減った!
今まで「ガチャコン!」だったのが「カコン!」に。(笑)
予約早割フルタップ式 車高調 SUSTEC PRO ZT40 クラウン GRS184 2005年10月~2008年02月 タナベ ZT40GRS182K
 レギュラー満タン、OK!

まずは、ガソリンを入れに。 また既に「RES」なので。
約3.2Lで満タン。 距離や給油量などをメモしていると、
後から隣のレーンに入ってきた大先輩らしきCB750さんが、

「ずいぶん綺麗なカブですね! 90ですか?」

最近、【新品】メゾン マルジェラ オーバルシグネットリング Mサイズことの多い、緑のたぬき号。
自分が褒められている訳ではないのに、照れる。(苦笑)
21081207
 ゆるくないキャンプ?

いつもの宮ヶ瀬周回テストコースへ。
宮ヶ瀬湖畔は23℃。 水辺では自衛隊さんがキャンプ中?
もちろん何かの訓練中だろうけど、ちょっと羨ましいかも。

「カコン! カコン!」
シフトフィーリングが激変して、もう楽しくて仕方ない♪
高回転でのメカノイズは増えも減りもしていないと思うけど、
音質が低くなって、振動も角が取れた感じがする。
21081208
 今日も甘いやつで

朝のこの時間、北岸林道はまだゲートオープン前なので、
コンビニでコーヒー休憩してから、R412経由で帰途に。

手紙を出す必要があったので、途中でポストに立ち寄り。
希少というほどじゃないけど、数が減ってきた丸いポスト。
「街の化粧品店」(残念ながら廃業)も懐かしい雰囲気で。

やはりシフト操作は軽やか、法定速度域の音振も「丸い」。
ずっとご機嫌で流して、朝食の前には無事帰宅できた。
21081209
 ポストは現役だよね?(苦笑)

オイル交換で、これほど変化を体感できたのは初めてかも。
しかも今のところ、すべてが良い方向に変化している。

単に新鮮オイルだからか、新G1の効果かは確認継続だけど、
少なくとも「軟らかいオイル」への先入観は捨てなくては。
精製技術も添加剤も、きっと色々と進歩してるのだろうな。

良くも悪くも何でもマイコン制御の今どきのバイクと違い、
変化の分かりやすいキャブ世代のスーパーカブとはいえ、
エンジンオイル交換で、こんなに幸せになれるとは♪(笑)