1. facebook
  2. twitter
  3. linkedin
  4. pinterest

商品説明

美品 カルティエ マストコリゼ ブラック ローマン SM Cartier レディース ファッション小物

美品 カルティエ マストコリゼ ブラック ローマン SM Cartier

25120.0000美品 カルティエ マストコリゼ ブラック ローマン SM Cartier【腕時計購入】カルティエの超人気モデル開封レビュー!タンクマスト/アメリカン/フランセーズ/ルイカルティエも紹介【Cartier】,カルティエ 女性用 タンク アングレース SM W5310022,【カルティエ】人気モデルランキング | 2021年版,【時計紹介】Cartier 「タンク マスト ドゥ カルティエ ウォッチ ラージモデル」,カルティエのタンク マスト、時計マニアが憧れの腕時計を一から教えます【THREEC CHANNEL 第76回】,【カルティエ】 純粋に欲しい!シンプルを極めた黒いタンク 【THREEC CHANNEL 第144回】,カルティエ マストタンク SM ヴェルメイユ レディース Cartier,Santos de Cartier watch MM Ref.WSSA0029 Review サントスドゥカルティエ 開封動画,
美品 カルティエ マストコリゼ ブラック ローマン SM Cartier

モデル:-FRI-33do9o58

通常価格25120.0000円(税込)

商品説明

商品説明

CartierMustColiseeBlackRomanIndexSM

ローマの円形闘技場の形をデザインに取り込んだ、なめらかな曲線のラウンドケースと縦の直線が魅力の時計です

コンディション:外装仕上げ、18Kゴールドで再コーティング済みでガラス傷なく非常に綺麗な状態です

ケース幅:24mm(リューズ除く)

ベルト幅:12mm

ベルト:未使用カルティエ純正シャイニーアリゲーター/ブラック

バックル:カルティエ純正Dバックル

ムーブメント:クオーツ(2020/02電池交換済み)

付属品:カルティエ時計収納ケース/説明書/冊子/国際保証書

ご不明点がございましたらお気軽にご質問くださいませ


当ブログは、我が家のWebサイト「nyaponとnyamoの なんちゃって田舎暮らし」の日記別館です。

オーダ品美品 カルティエ マストコリゼ ブラック ローマン SM Cartier
・日記別館では、個々の記事へのコメントはお受けしておりません。起きてみると、空模様は朝駆けには最適な明るい曇り。
午後からは崩れるらしいし、テストランに行って来ようと。

昨日の、「アイドリングは静か」という印象は変わらず。
出発しようとして1速に入れた瞬間、その変化に驚く。
シフトフィーリング変わり、ショックも大幅に減った!
今まで「ガチャコン!」だったのが「カコン!」に。(笑)
オーダ品美品 カルティエ マストコリゼ ブラック ローマン SM Cartier
 レギュラー満タン、OK!

まずは、ガソリンを入れに。 また既に「RES」なので。
約3.2Lで満タン。 距離や給油量などをメモしていると、
後から隣のレーンに入ってきた大先輩らしきCB750さんが、

「ずいぶん綺麗なカブですね! 90ですか?」

最近、vivienne tam ヴィヴィアンタム ドラゴン 龍 dragon dress ワンピース アーカイブ archive ネット メッシュことの多い、緑のたぬき号。
自分が褒められている訳ではないのに、照れる。(苦笑)
21081207
 ゆるくないキャンプ?

いつもの宮ヶ瀬周回テストコースへ。
宮ヶ瀬湖畔は23℃。 水辺では自衛隊さんがキャンプ中?
もちろん何かの訓練中だろうけど、ちょっと羨ましいかも。

「カコン! カコン!」
シフトフィーリングが激変して、もう楽しくて仕方ない♪
高回転でのメカノイズは増えも減りもしていないと思うけど、
音質が低くなって、振動も角が取れた感じがする。
21081208
 今日も甘いやつで

朝のこの時間、北岸林道はまだゲートオープン前なので、
コンビニでコーヒー休憩してから、R412経由で帰途に。

手紙を出す必要があったので、途中でポストに立ち寄り。
希少というほどじゃないけど、数が減ってきた丸いポスト。
「街の化粧品店」(残念ながら廃業)も懐かしい雰囲気で。

やはりシフト操作は軽やか、法定速度域の音振も「丸い」。
ずっとご機嫌で流して、朝食の前には無事帰宅できた。
21081209
 ポストは現役だよね?(苦笑)

オイル交換で、これほど変化を体感できたのは初めてかも。
しかも今のところ、すべてが良い方向に変化している。

単に新鮮オイルだからか、新G1の効果かは確認継続だけど、
少なくとも「軟らかいオイル」への先入観は捨てなくては。
精製技術も添加剤も、きっと色々と進歩してるのだろうな。

良くも悪くも何でもマイコン制御の今どきのバイクと違い、
変化の分かりやすいキャブ世代のスーパーカブとはいえ、
エンジンオイル交換で、こんなに幸せになれるとは♪(笑)